こんにちは!
IAIR東北の渡邉哲です。

 
本日もコラムをお読み頂き、ありがとうございます。
今週初め、
久しぶりに体調不良に見舞われ、
トイレが友達という生活を1日半ほど過ごしていました。

 

カラダがしんどいって、
ホント何もしたくなくなりますね。

 

ルーティンと思ってる朝の白湯やストレッチですら、
もう何も受け付けません。

ひたすら、寝る。。。
もちろん、絶食。。。

 

という選択をしました。
(体重が、60kgをきったのはいつ振りだろうか…笑)

でも、おかげさまで、火曜日の夕方頃には、
復活して活動できるようになりました。
今は、めっぽう元気です^^
たまに、症状の一気出しは必要ですね。
体の中を掃除してくる感じもします。
カラダがスッキリしてくると、
思考もクリアになってきますね。
内臓の状態ってのは、
思考や感情に大きく影響があるのは、
間違いないです。身をもって体感しています。
 

こういう症状に見舞われた時に、
僕は、カラダの原因かこころの原因かを、
考えるようにしていました。

 

カラダの問題で今の症状なのか、
こころの問題で今の症状なのか。

 

どっちなんでしょうね?

 

今、現在僕は、
どちらかというと、
「カラダ」が問題で、
症状を出していることが多いと思っています。

 

 

もちろん、
どちらの要素も考えることが大事なんですけど、
僕らが対応できたり、
すぐに意識に上ってくるのは、

 

”カラダ”なんですよね。
だから、
カラダが問題って言ってます。

 

カラダとこころは、【表裏一体】。
これは、もちろんあると思うのですが、

 

先ずは、
変えられるところを変えていく事が、
大事なんです。

 

 

患者さんに接していても、
相手の認識の中で、関わりを持っていかないと、
何も良い結果は生まれてきません。

 

お互いの理解度の共有が大事です。

 

そのためには、
問題点を明確することで、
対応策をみつけて対応していくというプロセスを取ります。

 

カラダが変われば、こころも変わります。

もちろん、

こころが変われば、カラダも変わります。

 

まだうまくいえないですけど、
表裏一体というか、
ケーキでいうミルフィーユみたいな、
パイ生地とクリームの層のようなイメージが、
うまくハマるのかなー。

 

なんても考えています。
この辺に関しては、またまとまり次第、
お話したいと思います。

 

視点を広げることで、
患者さんへの関わりももちろん、
自分自身への気付きも大きく変わってくると思います。

 

そういう経験をIAIRでは、
サポートしていきたいと思っています。
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(リンクは仙台のものです)

これからも、共に成長していきましょう。
最後までお読み頂き、ありがとうございました。

 

IAIR東北支部 代表 渡邉 哲

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